錦糸町スマイル歯科クリニック

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院内紹介

院内ツアー

  • 受付

    当院の受付です。スタッフが笑顔でお出迎えします。

  • 待合スペース

    白を基調とした待合スペースです。お名前をお呼びするまで、こちらでお待ちください。

  • キッズスペース

    キッズスペースです。ぬいぐるみなどのおもちゃもご用意しています。

  • パウダースペース

    治療前の歯みがきやメイク直しなどにお使いください。

  • カウンセリングルーム

    カウンセリング専用の個室です。患者様のご要望や不安に感じることなどをお伺いします。

  • 個室診療室

    個室の診療室です。ほかの方の視線を気にされることなく、治療をお受けいただけます。

  • 診療室

    衛生的な環境の診療室です。分からないことなどがありましたら、遠慮なくご質問ください。

設備紹介

  • デジタルパノラマ+
    3D(CT)レントゲン

    パノラマと3Dセンサーを駆使した回転式デジタルレントゲンです。デジタルなので、従来のレントゲンに比べて人体が受ける放射線の量を約4分の1~10分の1に抑えられます。また、CT(3D)機能により立体的な断層写真が撮影できますので、様々な歯科診療でより正確・安全・確実な診断が行えます。

  • iTero エレメント
    5Dプラスシリーズ

    iTero エレメント 5D プラスシリーズは、近赤外光画像技術を搭載し、歯牙の内部構造をリアルタイムでスキャンできるハイブリッドな性能をもった画期的な口腔内スキャナーです。

  • マイクロスコープ

    「マイクロスコープ」とは、治療する場所を肉眼の5~20倍に拡大できる精度の高い顕微鏡のことです。肉眼のみで行う従来の歯科治療では、見えない部分は医師の経験と勘に頼るしかありませんでした。マイクロスコープを導入することで、根管治療のように肉眼では確認できない箇所の治療や小さな患部の治療まで正確に行えるようになるのです。

  • 拡大鏡

    患部を拡大して見ることができる機械です。肉眼での確認が困難な細かい部分や奥まった部分を治療する際や、被せ物や詰め物などの歯科技工物の作成などに使用します。

  • 説明用モニター

    治療の際、口腔内カメラの映像やデジタルレントゲンの画像、説明用のアニメーションなどを映しながら、お口のなかの様子や今後の治療方法などをご説明します。

  • 電動麻酔器

    注射時の痛みの原因である、注入速度と注入圧が自動的に制御される麻酔器です。痛みの少ない麻酔が可能です。

  • 歯科用レーザー

    初期の虫歯治療や、歯周病の炎症を抑える際に使用します。痛みや不快感が少ないので、ほとんどの処置において無麻酔または麻酔の量を減らすことができます。

  • インプランター

    インプラントの外科手術に用いる機械です。低速回転で熱の発生を抑えることで、手術時の肉体的負担を軽減します。

  • 笑気麻酔

    インプラント手術などの歯科治療に恐怖心・不安感・不快感をお持ちの患者様に使用する麻酔です。

  • 生体監視モニター

    患者様の血圧や脈拍など全身の健康状態を確認し、より安全な診療を行います。主にインプラント手術や抜歯などの外科治療や検診時に使用します。

  • 高圧蒸気滅菌器

    高圧の蒸気で細菌やウィルスを除去します。当院では治療器具を清潔な状態に保ち、院内感染防止に努めています。

医療機関向け空気清浄機
「メディカルライトエアー」を導入しました。MEDICAL LIGHT AIR

医療費控除のご案内

医療費控除で医療費をお得に!

1年間の家族の医療費が合計10万円(総所得が200万円以下の場合は総所得の5%)を超えた年は、申告すると税金の還付が受けられます。ただし、この優遇措置を受けるには申告が必要です。申告に必要な書類や領収書などは、大切に保管しておきましょう。また、治療の内容によっては医療費控除の対象外となるものもあります。あらかじめご相談ください。

医療費控除額の計算方法

1年間に支払った
医療費

10万円

生命保険支払われた
入院給付金など

医療費控除額
(最高で200万円)

または合計所得額の5%のいずれか低い方

医療費控除の対象となる方

確定申告をする本人と同居または別居で、家計をともにしている方。仕送りで生計を立てているお子さんなども医療費控除の対象となります。逆に、同居していても給与所得があり、経済的に独立していれば対象外となります。

医療費控除に必要な書類

  1. 「源泉徴収票」の原本(コピーは不可)
  2. 医療費の領収書(コピーは不可)
  3. 医療費控除の対象となるものの領収書
  4. 対象となるもので領収書を発行できない分は「医療費控除の内訳書」に記載
  5. 医療費を補填する目的の生命保険の入院給付や医療保険の給付金の額が分かる書類
  6. 医療費控除の内訳書(税務署や国税庁のホームページでも入手可能)
  7. 還付金を振り込む銀行などの口座番号(申告者本人が口座名義人のものに限る)
  8. 印鑑(認印でも可)
  9. 所得税の確定申告用紙

医療費控除の対象となるもの

基本的に、病気の治療や療養目的で医師がそれを認めたものが対象となります。歯科治療であれば、美容目的以外の治療が医療費控除の対象となります。

  • 医療費控除について
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